データベースを使用したロボットのサンプル
2024/06/21
ロボットにて、データベースを使用するサンプルロボットです。データベースはBizrobo!に梱包されているDerbyを使用できます。
RPA研究会
ExcelファイルからExcelファイルへの転記
2024/07/02
DSで既存の転記元Excelファイルから転記先Excelファイルへの追記・編集を行うサンプルロボットです。
RPA研究会
Excelファイルの転記確認(Excel関数の可否チェック)
2024/06/14
DSで既存のExcelファイルへの追記・編集を行う際、対象ExcelファイルがDSで操作可能かどうかを確認する。対象Excelファイル内でDSで認識不可能なExcel関数が使用されている場合は、該当Excel関数が使用されている個所を特定する。
RPA研究会
【Connector】Kintoneを操作するロボット
2024/02/28
【v1.0.0】Kintoneを操作するConnectorを搭載したロボットです。本Connectorには以下のアクションがあります。認証ファイルを生成するレコード情報の一覧を取得するレコード登録・更新するレコードを削除するレコード内のテーブルの行を登録・更新するレコードにコメントを新規投稿するファイルアップロードファイルダウンロード
オープン株式会社
【Connector】Excelを操作するロボット
2025/01/23
【v2.0.0】Excelを操作するConnectorを搭載したロボットです。本Connectorには以下のアクションがあります。1.範囲コピー (COPYRANGE)2.範囲のフォーマットのコピー (COPYFORMAT)3.セルの結合 (MERGECELL)4.セルの結合を解除 (SPLITCELL)5.セル背景色取得 (GETCELLBACKGROUNDCOLOR)6.セルの背色設定 (SETCELLBACKGROUNDCOLOR)7.ハイパーリンク取得 (GETHYPERLINK)8.画像挿入 (INSERTIMAGE - 位置指定)9.画像挿入 (INSERTIMAGEATCELL)10.画像移動 (MOVEIMAGE)11.シート複製 (DUPLICATE)12.シートコピー (SHEETCOPY)13.列のソート (SORTCOLUMN)14.マクロ実行(RUNMACRO)15.ファイルロック (LOCKEXCELFILE)16.ファイルアンロック (UNLOCKEXCELFILE)17.シートの保護を解除 (UNLOCKSHEET)【使用ライブラリ】 Microsoft.Office.Interop.Excel、ClosedXML
オープン株式会社
【Connector】Microsoft365を操作するロボット
2025/09/10
【v2.0.2】Microsoft365を操作するConnectorを搭載したロボットです。本Connectorにはサービスごとに以下のアクションがあります。【認証】認証ファイル作成Outlook1.メールフォルダ情報取得2.指定したフォルダ内のメッセージ情報の一覧を取得3.メールの添付ファイルをダウンロード4.メールを移動5.メールを送信6.メールを返信Sharepoint1.アクセスできるサイト一覧を取得2.ファイルをアップロード3.ファイルをダウンロード4.ファイルまたはフォルダのリストを取得5.フォルダを作成6.アイテム(ファイルまたはフォルダ)を移動7.アイテム(ファイルまたはフォルダ)を削除8.サイトリスト情報を取得9.サイト内のドキュメントのライブラリ情報を取得Teams1.参加チーム情報取得2.チーム内のチャンネル情報取得3.チャット情報取得4.所属するテナント内の全てのユーザー(アカウント)の情報取得5.チャンネルのメッセージ情報取得6.チャットのメッセージ情報取得7.チーム内のチャンネルへメッセージ送信8.チャットへメッセージ送信【使用ライブラリ】Microsoft Graph詳細につきましてはダウンロードされたzipファイルに同梱されたマニュアルをご参照ください。
オープン株式会社
【Connector】Boxを操作するロボット
2025/02/19
【ver1.1.0】Box windows SDK V2を使用して、Boxを操作するConnectorを搭載したロボットです。このConnectorには9個のアクションがあります。CreateTokenFile:下記アクションを実行するための認証ファイルを作成します。GetFolderInfo:Box上のフォルダに関する情報を取得します。CreateFolder:Box上の新規フォルダを作成します。UploadFile:ファイルをアップロード(新バージョンアップロードも可能)します。UploadFileNewVersion:Box上のファイルの新しいバージョンをアップロードしますDownloadFile:Box上のファイルダウンロードMoveFile:Box上のファイル移動MoveFolder:Box上のフォルダ移動CreateShareLink:Box上のアイテムの共有リンク作成【使用ライブラリ】・Box windows SDK V2
オープン株式会社
【Connector】Salesforceを操作するロボット
2024/02/27
【ver1.1.0】Salesforce APIを使用して、Salesforceを操作するConnectorを搭載したロボットです。このConnectorには13個のアクションがあります。CreateTokenFile: 下記アクションを実行するための認証ファイルを作成します。GetRecord: オブジェクト、または既存のレコード情報を含んだHTMLテーブルを生成します。UpdateRecord: レコードを新規作成・更新します。UpdateRecordByFilePath: ファイルをもとにレコード登録・更新します。UploadFileToHome: Salesforceにファイルをアップロードします。AddFileToRecord: Salesforce上のファイルをレコードに添付します。UpdateFile: Salesforce上のファイルを更新します。GetIdOrInfoList: オブジェクトの情報をJSON形式で取得します。GetFileInfoList: レコードに添付されたファイルの情報をJSON形式で取得します。ExecuteQuery: クエリを実行します。GetRealNumber: 指数表記を実数値に変換します。DownloadReportAsExcel: レポートをダウンロードします。DownloadFile: ファイルをダウンロードする【使用ライブラリ】Salesforce API v54.0詳細につきましてはダウンロードされたzipファイルに同梱されたマニュアル(Salesforce>BizRobo! Salesforceを操作する Connectorマニュアル.pdf)をご参照ください。#セールスフォース#salesforce
オープン株式会社
【Connector】ユーティリティConnector
2022/09/03
【ver1.0.0】BizRobo!にとって便利なツールをまとめたConnectorです。このConnectorには14個のアクションがあります。Folder.UserFolder : ユーザー名までのパスを取得する。Folder.Desktop : デスクトップまでのパスを取得する。Folder.Document : ドキュメントまでのパスを取得する。Folder.Download : ダウンロードまでのパスを取得する。Folder.Specify : 指定した任意のパスをユーザー名までのパスと合わせて出力する。Dialog.MsgBox : メッセージボックスを表示する。Dialog.InputBox : テキスト欄付きのメッセージボックスを表示する。OS.UserName : ユーザー名を取得する。OS.HostName : ホスト名を取得する。OS.DomainName : ドメイン名を取得する。Date.GetWareki : 西暦から和暦を取得するDate.JudgeLeapYear : 閏年を判定するText.Zenkaku→Hankaku : 半角に変換するText.Hankaku→Zenkaku : 全角に変換する詳細につきましてはダウンロードされたzipファイルに同梱されたマニュアル(Utility>BizRobo! ユーティリティConnectorマニュアル.pdf)をご参照ください。
オープン株式会社
【Connector】Windows資格情報を操作する
2022/08/24
他社RPA製品では、パスワードの取り扱いをWIndows標準機能である資格情報を利用できるようなモジュールを提供されています。BizRobo!では、仕様が難解なWindowsAPIをPoweShellやCmdにて実行しなければならず、使いづらい仕様のため利用している方はほぼいないのでは?と思っています。今回は、Windowsの汎用資格情報を簡単に操作できるConnectorをご用意しました。汎用資格情報は、以下の3つの項目で構成されています。・インターネットまたはネットワークのアドレス ※1・ユーザ名・パスワード※1 汎用資格情報を扱う際は、IPアドレスでなくても「bizrobo」といった名称での登録も可能です。なお、項目名が長く分かりづらいため「資格情報名」として取り扱います。【利用できる機能】・取得・追加(更新)・削除【注意】資格情報のキーとなる「資格情報名」は、一意(重複しない)である必要があります。もし追加時に既に存在する「資格情報名」を指定した場合、データが上書きされるためご注意ください。【使用ライブラリ】AdysTech.CredentialManager(2.6.0)System.text.Json(6.0.0)【動作確認済み】Windows10/11
株式会社ミュートス
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